日時:2026年2月23日(月)天皇誕生日 晴れ
参加者:男性 2名 女性 5名
コースタイム:9:00神鉄鈴蘭台駅甲南チケット前~9:35妙号岩(クライミング)11:40昼食12:20~15:00撤収15:20~15:40神鉄鈴蘭台駅甲南チケット前
今回は少し限定を決めてトライしました。また、ロープ回収の時にアルパインクライミングの練習もしました。
お昼からは、Sさんが初ビレイにチャレンジ😊😊
次回もよろしくお願いしますm(_ _”m)







六甲山 山歩き
日時:2026年2月23日(月)天皇誕生日 晴れ
参加者:男性 2名 女性 5名
コースタイム:9:00神鉄鈴蘭台駅甲南チケット前~9:35妙号岩(クライミング)11:40昼食12:20~15:00撤収15:20~15:40神鉄鈴蘭台駅甲南チケット前
今回は少し限定を決めてトライしました。また、ロープ回収の時にアルパインクライミングの練習もしました。
お昼からは、Sさんが初ビレイにチャレンジ😊😊
次回もよろしくお願いしますm(_ _”m)







天気が良すぎて影が濃い写真になりましたが、山頂の写真は撮っておきたかったです。
日時:2026年2月22日(日) 晴れ
参加者:男性2名 女性8名 計10名
コースタイム:JR神戸駅9:35=9:49石井町バス停~10:37烏原貯水池~10:50水環境センター鈴蘭台処理場~11:22登山口11:30~12:00菊水山12:30~小菊水山~14:20鈴蘭台駅14:29


石井町のバス停に神鉄地下鉄組と集合して、先ず烏原貯水池まで坂を上がり、春を待つ静かな周囲の道を歩いた。水没した村で当時使っていた石臼が堤の壁に掘りこまれていることから、昔ここの村で線香が作られ、そのために水車を使い石臼で粉をひいていたという歴史を皆で知った。
右の写真は?木の前に黒い影?猫だ。
今日は2月22日。にゃんこの日だ。あったかくて気持ちいいのかな?



菊水山ふもとで。さあ!これから嫌~な黒い階段を登るぞ!
今日は、Fさんの78歳のお誕生日。山頂から小菊水山に移動し、みんなでハッピーバースデーを歌いお祝いした!われら10名とほかの登山客も手拍子で参加してくれた。Fさんは明るい笑顔と大きな笑い声でいつもその場を明るくしてくれる。これからもお元気で、いっしょに山を歩きましょう!!

日程 2026年2月22日(日)
参加者 男性4名 女性 9名
コースタイム
神戸=9:30マキノ駅9:57バス=10:13マキノ高原温泉10:25~赤坂山登山口~11:55ブナの木平12:17~13:23赤坂山13:35~15:38マキノ高原温泉=バス=19:00神戸
昨年11月の座学から始まった雪のハイキング教室も、今回で最後の修了山行。その間、座学2回、実技5回を実施。悪天候のため日程変更もありましたが、2名の受講生が無事修了しました。来シーズンには更なる雪山登山に挑戦して貰いたいと思います。
修了山行は、神戸から新快速でマキノ駅。そこからメタセコイヤ並木を通るバスでマキノ高原温泉まで。ファミリーゲレンデの雪遊びを見ながら登山口まで。

登山口でアイゼンを装着し登山開始。天候もよく暑いくらい。

これから 出発 !!

気温も高く春の訪れを感じる。

登山口近くは雪が溶けてぬかるみが多くベチャベチャ。

ブナの木平らの小屋で昼食。日陰は寒さを感じるが、外は日光が暖かい。


稜線までもう少し。雪を踏み抜いたり、滑ったり体力を使います。


稜線には猫に似た形の送電塔がありました。その猫も、黒猫と白猫が居ます。
今日は2月22日 ニャン、ニャン、ニャン、の猫の日・・・・・。


赤坂山の頂上に到着。琵琶湖が見下ろせ景色は良いが風が強い。


後は、下山のみ。距離、時間に比べ、雪道の歩行で疲れました。

2名が無事修了。 おめでとうございます。

日時:2026年2月14~15 ☀
参加者:男性4名、女性7名
コースタイム:2/14(土) 神戸駅=🚃=敦賀駅=🚃=越前下山駅=送迎🚎=宿舎
2/15(日) 宿舎5:30=送迎🚎=5:45勝原スキー場跡5:50~8:40シャクナゲ平8:50~10:15荒島岳10:55
~11:55シャクナゲ平12:10~13:505勝原スキー場跡

荒島岳 福井県に聳える1523mの独立峰です「大野富士」と呼ばれ
日本百名山の1つ
ブナの原生林が広がり樹氷もと願いましたが 気温が高くて残念
白山を望む事が出来ました









さて、次回の雪山は何処でしょう?
2026年2月4日(水)天気 晴れ
参加者:男性2名 女性7名
コース:9:20鹿嶋神社~9:42百間岩下展望台~10:25鷹の巣山~11:16長尾奥山~ 11:31高御位(昼食)12:20~13:09鷹の巣山~14:15馬の背登山口
数日の寒さの後の穏やかな登山日和で少々汗ばむほどでした。高御位が初めてと言う方も交え岩場を楽しみました。稜線からは眼下の町、遠く工場の煙突の煙や海などが見渡せ眺望も楽しめました。高御位山頂でゆっくり昼食後来た道を戻り馬の背への下山道を気を付けながら下り馬の背でリーダー持参のリコーダーを伴奏に歌も楽しみました。




