明けましておめでとうございます。
2018年1月1日(月)
参加者 男性 3名 女性 4名 計7名
コース 神鉄鈴蘭台駅6:00~菊水山管理道路入口~谷筋道~体操広場~林道~小菊水(ご来光)宴会後解散9:00
朝、家を出る時 真ん丸な月と星が輝いていました。予報では曇りとなっていましたが年の初めの顔合わせと思って決行し、今年も素晴らしい初日の出が拝めました。
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| 2018年初日の出 | 降臨のごとく光が | すがすがしい日の出 | 今年もよろしく! |
六甲山 山歩き
明けましておめでとうございます。
2018年1月1日(月)
参加者 男性 3名 女性 4名 計7名
コース 神鉄鈴蘭台駅6:00~菊水山管理道路入口~谷筋道~体操広場~林道~小菊水(ご来光)宴会後解散9:00
朝、家を出る時 真ん丸な月と星が輝いていました。予報では曇りとなっていましたが年の初めの顔合わせと思って決行し、今年も素晴らしい初日の出が拝めました。
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| 2018年初日の出 | 降臨のごとく光が | すがすがしい日の出 | 今年もよろしく! |
2017年12月24日(日)晴れ
参加者; 男6名 女2名 計8名
コースタイム:三ノ宮7:20=JRマキノ=バス=マキノ高原温泉~登山口10:19~11:38武奈ノ木平(昼食)~13:21赤坂山~15:14武奈ノ木平~16:00マキノスキー場
今年最後の山は赤坂山での雪山トレーニングでした。マキノスキー場はすっかり雪化粧をしていました。登るにつれ積雪も深くなり山頂付近では90cmくらいありました。ズボズボと膝上まで埋もれ始めたのでワカンを付けて歩くと、なんとスムーズに歩けたことか。改めてワカンの威力に感心しました。山頂は吹きさらしの尾根なので寒風が身にしみましたがやっぱり雪山は楽しかったです。
2017年12月17日(日)
コースタイム;須磨浦公園駅09:00~公園上広場09:08~9:52旗振り山~10:28高倉台~10:56栂ノ尾山~11:27堰下(昼食後アイゼントレ)12:35~水野町~13:20須磨海浜公園駅
参加者 男性 6名 女性 2名
すごく晴れ渡って須磨浦公園駅から遠く友ヶ島迄見渡せてはいたものの、風が強く寒い朝でした。
歩き出すとさすがに汗ばみ山登りには、快適なお天気でした。沢の砂場を利用してアイゼン歩行の訓練を小一時間行い、山行部の忘年会が4時からあるらしく早々と山を下りました。
当初は、須磨海岸の砂浜を利用してアイゼントレーニングを行う予定でしたが堰下にちょうど良い沢の砂場がありアイゼントレを行いました。
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| アイゼントレーニング | |||
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| 須磨海岸を見下ろす | 明石大橋を眺める | 栂ノ尾山に登る人影 | |
2019年12月3日(日) 晴れ
参加者:男性4名 女性3名 合計7名
コースタイム
9:00鈴蘭台駅〜9:25北尾根〜10:25菊水山頂〜11:10鉄塔下〜11:30鍋蓋山(昼食)12:00〜12:15修法ヶ原〜12:40再度山頂〜13:20二本松バス停〜13:40城山(コーヒータイム)14:00〜14:30新神戸
穏やかな日差しが寒さを和らげてくれるかのような澄んだ空気の中、一行は菊水山の北尾根へと取付き、いきなりの急登に早くも汗が流れるほど・・・・ 🙄
高度が上がり眼下には住宅地が開け、参加者の男性Yさんの家が見えるや見えないで盛り上がる。
紅葉はすっかり終わり落ち葉がたくさんある山道を順調に進む。菊水山頂からの眺めはいつみても気持ちがいいです。そしてメリケンパークにある世界一のクリスマスツリーが見えました 🙂 30mもあるようですが山頂からはその高さを伺いしることは出来ず残念です。
鍋蓋山・再度山の登りはきつく一定のペースで登ることが大切だなと感じました。トレーニングの目的を念頭におき自分自身に振り返ることで体力を知ることもできるし、パーティーの力量も考えながら察する気持ちをもって臨みたいと思います。
初冬の菊水山・鍋蓋山・再度山トレーニングは穏やかな山行でした。
2017年11月28日(火)晴れ~11月29日(水)曇り時々霙交じりの霧雨
参加者:男1名 女3名 計4名
コースタイム:
11月28日 三宮7:00=母公道駐車場~10:20登山口~11:50女人結界門~12:201580m地点・昼食12:30~12:50結界門~14:40登山口=旭口キャンプ場
11月29日 キャンプ場6:30=つり橋6:45=太尾登山口8:16~9:36古田の森~10:10千丈平~10:36釈迦が岳~12:29大日岳~15:23登山口=神戸
10月に実現出来なかった山行です。寒気の到来が一日ずれて、懸念した雪の心配もなさそうなのでアイゼンは車において登山開始。ところがこれが後になって裏目に出てしまいました。稲村が岳を目指して谷沿いを順調に登っていたら突如氷爆が現れ、登山道にも残雪が。女人結界門まで来ると南斜面の山上ヶ岳は陽射しを浴びているのに、稲村が岳は雪が凍結してアイスバーン状態になっていました。笹の斜面を1580mまで登ってみましたがそこで続行を断念し下山。テント場は他にテントが2張りほどありましたが広々としていて快適でした。翌日は綺麗な朝焼けの雲海を眺めながら釈迦が岳登山口に到着するも、途端にガスが立ち込めていつものように展望のない登山となってしまいました。笹を掻き分け大日岳の岩場に到達。心を引き締めて岩登りです。さすが修行の山、岩場を登りきったところでお釈迦様が出迎えてくれました。2座完全制覇とはなりませんでしたが、田瀬のつり橋、紅葉の美しい紅葉街道と思わぬオプションもあって良い山行でした。